CITY INFORMATION MEDIA IN TOKYO

OMOHARAREAL

”歴代最高の表参道・原宿を、メディアの力でつくる”というビジョンのもと2016年に立ち上がった表参道原宿(神宮前、南青山、北青山)エリアのリアル情報メディア「OMOHARAREAL」のブランディングプロジェクト。ブランドアイデンティティから各種ツールデザイン全般、メディアサイトのWEBデザイン、リアルイベントの企画に付随するデザイン全般など総合的なアートディレクションを担当。現在も同ビジョンのもとプロジェクト進行中。

CLIENT

OMOHARAREAL編集部
株式会社CityLights Tokyo

YEAR

2016-

CATEGORIES

  • BI/VI
  • メディアサイト
  • CI/VI
  • 企業サイト
  • キャンペーンサイト
  • アートディレクション
歴代最高の表参道・原宿を、メディアの力でつくる。

オモハラエリアを象徴するメディアのブランドアイデンティティとして、表参道のケヤキ並木をモチーフとした王道で直球なロゴデザインを行う。各種ビジュアルツールも同様に人や街にフォーカスしたデザインを意識している。インタビューやレビュー、コラムといったコンテンツも全てロゴデザインを行い、コンテンツごとにブランド化を図っている。

WEBサイトは、オモハラエリアで本メディアをガイドに散歩やデート、通勤を楽しんでもらいたいという目的からスマートフォンファーストなデザインを意識している。トレンド情報やカルチャー情報に加え、不動産情報も発信し、街にフォーカスしたリアルイベントなども実施する本メディアを、ユーザーに楽しく、身近に感じてもらえるようなUIデザインを行なっている。

「OMOHARAREAL」を運営する不動産プロデュース及びプロモーションカンパニー「CityLights Tokyo」のリブランディングも行う。CI/VIからブランドサイトのWEB制作、アートディレクションまで一貫したクリエイティブを担当。